"転勤や家庭の事情によって引越しをすることになった時、持ち家ではどうしても気軽に引越しをするワケにもいきません。
しかし賃貸物件でしたら、最低限の手続きと荷物の移動だけで気軽に引越しをすることが出来るのです。交渉をすることが出来るものは家賃、礼金、敷金の3つとなります。
しかし敷金というのは一時的に大家さんに対して預けるお金で最終的には返還されますので、値下げ交渉をしてもあまり意味が無いかもしれません。

 

もし値下げの交渉を考えているのでしたら家賃と礼金の2つとなります。
これら2つの値下げ交渉というのは、よっぽどのことが無い限り難しいので、あまりしつこく値下げ交渉をするのは避けましょう。

 

値下げの交渉をする時には必ず合計支払金額で計算するようにしてください。
賃貸契約期間は一般的に二年間となっていますので、値下げ交渉は2年間単位で計算をするようにしましょう。"



2年経過をしたら家賃交渉ブログ:2020/04/06

独身時代では考えられないことですが、
結婚すると、
減量したいのに出来ないことってあるんですよね。
それも、両親の母と同居となれば深刻なものに…

食事の献立は両親の母が考えるために、
口出しできない…
両親が帰ってくるのが遅いので、
夕方食は晩遅くなるのが当たり前…
色々と気を使うのでストレスがたまる… 
…などなど、色々と大変!!

かといって、
それを理由に減量を諦めてはいけないと思います。
どんな環境でも考え方を変えれば出来るものです。

「規則正しい食事と適度なトレーニング」
これが減量には一番良いのですが
一人で住んでいるわけではないので、
減量したいから…と、
食事の内容を変えたりとか難しいですよね?

もし言えたとしても、
「ちょっとぽっちゃりしていた方がカワイイよ」とか
「減量しても変わらないって」とか言われて
上手く丸め込まれちゃったりして…

もし、食生活を変えることが難しいのであれば、
おやつをカロリーの少ないものに変えたり、量を減らしたり
トレーニングの量を増やせば良いのです。

例えば…
ウォーキングをするときも
ダラダラ歩くのではなく、うでの振りを大きくする。
テレビを観るときも背筋を伸ばして、姿勢を良くする。

姿勢を良くすることは、腹と背中の筋肉を使うので
腹の引き締めにはちょうどいいんですよ。

どうしても人間は出来ないことに目が行きがちです。
あれがないから、これがないから…と言い訳するのをやめて
今の状況で何が出来るのかを探してみてください。

出来ることからコツコツと!
これが減量の極意だと思います。